某とある人に日記かけ日記かけとせがまれたので、仕方なくかきたいと思います。
いえあああああああああああああああああああああああああああああああ
いやああああああああああああああああああああああああああああああああ
おkぼさう!おkぼさうううう!!
の人ですが自重します^0^
リネばかりやってるかと思われるんですが、PSPをしたりDSをしたり、最近は携帯ゲームも結構やってます。
電車の中でPSPとかDSをやってる人が増えてきたのにはびっくり。よく人前で恥ずかしげもなくゲームをやるよなぁと思いつつ、気づいたら自分もやってたりしたので怖いなぁと思いますw
ということで以下SO日記
■スターオーシャン
スターオーシャン2は中学生の頃、スターオーシャン3(Till the end of timeの事です)は高校生の頃にやった記憶があります。
このゲームでびっくりするのがその世界観!!!!
この宇宙には星が無数にあります。それはまるで星の海です。
生命がいるのは地球だけではなく、はるか遠く彼方の星には人間みたいな生物がいてもおかしくないでしょう。
文明がめちゃくちゃ進んでいる星もあれば、まだまだ発展途上の星もある。
高度な文明をもつ星同士が戦争をするわけですね。
その戦争の過程において、未開惑星から未知の物質だとか色々探し出して兵器に利用したりするわけです。
スターオーシャン1もそんな感じで物語が進みます。
ある村で自警団をしている3人の少年少女がいました。隣の村で人々が徐々に石化してしまうという奇病が流行りました。
自警団の一人、ミリーのお父さんが法術師ということもあって、隣の村の人々を助けにいきます。
しかし、いつまでたっても帰ってこない父。心配したミリーは隣の村へ走る。
そこで目撃したのは、感染してしまった父の姿。
;-;
続・・・?